2019年02月22日

2019年02月21日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月16日

2019年02月15日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月12日

2019年02月11日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月11日

2019年02月10日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月10日

2019年02月09日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月09日

2019年02月08日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月08日

2019年02月07日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月07日

2019年1月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

Request for abolition of kidnap and custody by Jap. 養育費と面会交流は関連有。なぜなら面会した子供がそのまま養育費支払い側のところに逃げ込めば本来養育費支払いは不要になる。単独親権に基づく子供強制収容が権威の源泉である監禁利権者はそれが困るので政治権力を利用。恥を知るべき。 イクメンどころか仕事・家事・育児全部やるワンオペ父親で子供が父親べったり・母親敬遠だとしても子どもの意思は考慮しない(子どもの自由は認めない..
posted by cari.jp at 12:16

2019年02月07日

2019年02月06日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月05日

2019年02月04日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月04日

2019年02月03日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月03日

2019年02月02日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月02日

2019年02月01日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年02月01日

2019年01月31日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月31日

子供の自由と尊厳を守る為の国際条約を存知ですか?

190129blogurcrc.jpg子どもの権利に関する条約 1989年に国連総会で採択されました。 正式名称は、United Nations Convention on the Rights of the Child 「国連 子どもの権利条約(URCRC)」 児童(18歳未満の者)の権利について定めています。 また、世界各地のNGO団体、市民オンブズマンの方々 そして多くの人々が賛同している条約です。 全文は3部構成で54条あります。 その中から一部を引用させて頂きご紹介します。 【引用元】国連 子ど..
posted by cari.jp at 13:15

2019年01月29日

2019年01月28日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月28日

2019年01月27日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月27日

2019年01月26日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月26日

2019年01月25日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月24日

2019年01月23日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月21日

2019年01月20日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月20日

2019年01月19日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月17日

2019年01月16日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月14日

2019/01月 衆議院議員の先生等と記念写真

190112_kumada_image2logo.jpgかりるーむ株式会社社長の鈴木健一と国会議員の先生と子どもオンブズマンメンバーで記念写真を撮りました。 先生には先生のお考えがありますが、政治家の先生とお話しする機会があるたびに、単独親権制という片親独裁制が、片親断絶や児童虐待や幼児監禁を多数生じさせる非常にリスキーな運用(制度)であることを説明して、子供の人権(自由)が保障される社会を目指していけるといいと思っています。 丁寧に話を聞いてくださり好印象でした。私は自由と生命の尊重を二大価値観としておりますのでそれに資する..
posted by cari.jp at 12:54

2019年01月14日

2019年1月27日東京イベント告知

190114_544930_photo1_logo.jpg イベント名:国連に日本の子どもの連れ去り問題を報告するセミナー IN 東京 日時:2019年1月27日(日曜日)13時から17時 開催場所:笹川記念会館 鳳凰の間(東京都港区三田3丁目12番12号) 参加費:2,500円(税込) 定員:250人(先着順) 申し込み終了:2019年01月26日 23時59分まで。事前申込がありがたいですが、席の空きがあれば当日参加もO.K.。 懇親会(参加は自由):18:00より開始。 懇親会..
posted by cari.jp at 09:29

2019年01月14日

2019年01月13日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月11日

2019年01月10日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月07日

2019年01月06日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2019年01月03日

2018/12月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

母親は子供連れて逃げていいけど、連れていかれた子供はその母親から逃げてはいけないという全く意味不明な運用を裁判所のお墨付きというだけで正当化して利権者が群がっている構図<(女系)単独親権=独裁児童監禁制。 現行の単独親権制は単独親権親に虐待される子供が別居親のところに逃げ出しても政治権力が虐待親のところに戻すという制度(運用)でありまともでない。共同親権は両親に政治的優劣をつけないということであり本来当たり前の運用。 共同親権制を両親合意制と考えるので問題があるように思え..
posted by cari.jp at 14:46

2018年12月16日

2018年12月15日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月09日

2018年12月08日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月08日

2018年12月07日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月07日

2018年12月06日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月06日

2018年12月05日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月05日

2018年12月04日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月04日

2018年12月03日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月03日

2018年12月02日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年12月01日

2018/11月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

片親による子供の連れ去りや監禁を防いで子どもの権利(自由)を保障し、児童虐待と親子断絶を防止しましょう。 親の地位は子供の信任によってのみ正当化しうる。同居親は政治権力なんぞに依存せずに子供の権利・人権・自由を保障すべき。 子供連れ去り業界は、原住民のうちの凶暴な誰かを例に挙げて侵略を正当化しつつ現地の人々を虐殺しまくる帝国主義国家のようなもの。 単独親権による孤育てが続出するのに対して養育費あげてデメリット軽減しよう(実際はデメリット増幅)という運用が、失政の問題を増..
posted by cari.jp at 16:13

2018年11月01日

2018/10月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

裁判所は面会交流は下限であり、上限はない(政治権力に望むもの同士の自由な交流を妨害する権限はない)旨を明示的に述べるべきである。 子供の誘拐・拉致・監禁を正当化して子供を片親の所有物と扱う単独親権(独裁的児童虐待量産システム)を廃止・骨抜きにしていきましょう。 日本で虐待の声が聞こえない理由は、聞いても極力採り上げないというただの政治権力側の運用。子供本人の人権(自由)よりお墨付き親権者(監護権者)の支配権を優先しているに過ぎない。 片一方が独裁者になりたいと言ったら、..
posted by cari.jp at 12:46

2018年10月01日

2018/09離婚後共同親権要求・片親独裁批判・共同養育推進

親権は実両親含めより多くの人が持ち、子どもは親権者の誰か一人をお目付け役にしていれば、自由に(望むように)行動できるようにすべき。 泣き叫んでも子供を連れ出した方が親と認定されて以後は泣いても叫んでも子供が逃げ出せなくなる運用をしているのは先進国では日本だけ。 親は二人いるのだから子供は選ぶ側、親は子供の信任なければ逃げられる側。政治(単独親権)で支配し、逃げられなくする親に親の資格はないと思う。 連れ去りは、法治国家ならぬ放置国家。連れ戻しは、立憲主義ならぬ立件主義。..
posted by cari.jp at 12:37

2018年09月30日

2018年09月29日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月29日

2018年09月28日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月26日

2018年09月25日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月22日

2018年09月21日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月21日

2018年09月20日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月19日

2018年09月18日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月17日

2018年09月16日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月03日

2018年09月02日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月02日

2018年09月01日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年09月01日

2018/08離婚後共同親権要求・単独親権批判・単独監護批判

乳児・暴力・監禁を除き、政治権力は自由な親子交流を邪魔すべきではない。 児童虐待量産・温存装置である単独親権の即時骨抜きと早期廃止を求めましょう。 扶養放棄者に経済負担はわかるが扶養妨害者に経済恩恵という現行運用はおかしい。 『軍事費は月々の人道支援金からお支払い』というお話ですね<養育費で弁護士報酬。 子どもの最善の利益とは、子供が自由に両親を選択できること。自由を認めない人々のぼかし概念であるべきではない。 政治権力による子供の引渡は乳児など意思を表明できない場..
posted by cari.jp at 10:25

2018年09月01日

2018年08月31日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月30日

2018年08月29日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月29日

2018年08月28日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月27日

2018年08月26日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月23日

2018年08月22日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月20日

2018年08月19日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月16日

2018年08月15日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月15日

2018年08月14日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月14日

2018年08月13日の鈴木社長のツイート

posted by cari.jp at 01:01

2018年08月01日

2018/07 同居親優先・母親優先批判(子の自由保障要求)

片親独裁なんていういびつな構造が積極的に保護されている悲惨な社会を変えるべきである。 離婚後共同親権の早期法制化とそれを見据えての単独親権・単独監護権の即時形骸化を求めます。 子供を差し出すことを要求する人権侵害(自由侵害)的な悪法は骨抜きにすべきだと思う(悪法は法にあらず)。 「子供の利益」とは「同居親(と法曹関係者)の直接的利益が子供の間接的利益」の略(しばしば外れて児童虐待)。 とりあえず単独親権(片親独裁)を叩いて骨抜きか廃止に持っていくのが子供を救う道という..
posted by cari.jp at 04:02

2018年07月30日

政治権力(公的機関)による親権者差別の禁止を求める要求

公的機関や保育園・幼稚園など公共サービスが監護権という概念を持ち出して親権者の面会を妨害・拒否するという悪弊の是正を求めます。 日本では一方親が子供を連れ去り・監禁すると公的機関は監護権というものが発生したという理屈を提唱して監禁親を擁護するという運用が公然とまかり通っています。 日本では監護権は監禁を擁護(保護)する権利と化しています。 子供は同居親や母親の所有物のように扱われ、DVや児童虐待があったとしても、揉みつぶせないレベルに達するまでは不都合な真実として隠ぺいしたり..
posted by cari.jp at 22:41

2018年07月22日

片親の子供拉致が保護・支援される日本の問題

離婚裁判で争われる親権問題において、裁判官は個別の事案として判断していると言っておきながら、(特に母親なら)いつも100%近くの確率で、子供を連れ去ったほうの親に親権が渡るのは何故でしょう。 過去の判例から逸脱した判決を下すと、組織の問題として、人事に影響するからです。 そのためには相手の不倫、子供の人権、家庭の崩壊、DVの真実などどうでもいいのです。 裁判が始まる前から結果は分かっているのです。 そう、日本では人権は守られず、海外から人権後進国と言われているのも納得です。..
posted by cari.jp at 04:56

2018年07月01日

2018/06同居親優先・母親優先批判(子供の自由保障要求)

同居親の既得権の発想をなくし、あくまで子供の自由と権利を保障すべき。 子供自身を軽視して、親(同居片親)の所有物のように扱う運用は本当にどうかしている。 今の日本が現にやっちゃっているというだけで明らかに現行の単独親権は違憲。逆に罪なき児童の強制収容が合憲である理由って何?。 単独親権なんて独裁システムをさっさとやめて、両親含め近親者等の保護者を増やし、子供は個々の保護者を拒絶する権利を持てばいい。 片親断絶や単独親権をやめて共同養育や共同親権にし、子供が実親を自由に..
posted by cari.jp at 09:19

2018年06月10日

2018/06 日本の拉致問題(子供連れ去り・監禁)

日本は実は拉致国家である。 みなさんは最初これを聞いて、日本こそが北朝鮮の拉致に長年苦しめられている拉致被害国だと思う方々が大半なのではないでしょうか? しかし、それは日本と北朝鮮の間のみの話しであって、その他の国々にとっては、日本こそが拉致国家なのです。 私もこの事実を知るまでは、マスコミ、政府の対応等を見る限り、とてもそのようなこととは想像も出来ませんでした。 先進国の一員でもあり、法治国家のここ日本こそが拉致国家?と・・・ しかし、みなさんも能動的にインターネットで少し..
posted by cari.jp at 07:50

2018年06月02日

2018/05月 鈴木社長の備忘・日記

垂加神道:南学の山崎闇斎が創始。 照葉樹林:シイ・カシ・クスノキ。 夏緑樹林:カエデ・ブナ・ミズナラ。 [B.C.]降参や(538)新バビロニア滅亡。 亜熱帯多雨林:ヘゴ・アコウ・ヒルギ。 砂漠は一年生植物が優占種となりやすい。 高山植生は半地中植物が優占種となりやすい。 三池炭鉱ははじめ佐々木八郎、のちに三井に払い下げ。 糖尿病:1型:インスリン出ず。2型:インスリン効かず。 17世紀蘭タスマンは太平洋諸島やオーストラリアを探検。 フエ:ベトナム中部の都..
posted by cari.jp at 13:10

2018年06月02日

2018/05誘拐・拉致・監禁支援批判(子供の自由保障要求)

連れ去り・監禁利権ではなく、子供の権利・自由が保護・支援されるべきである。 監禁や児童虐待の温床である同居親優先・母親優先を即時に廃止し、子供の自由を保障すべきである。 子供の引き渡し執行が子供の自由や権利よりも、親権者のお墨付きを得た片親の実質的所有権を優先する制度や運用にならないよう祈ります。 「ママがいいに決まっている」とは、司法含め政治権力が、母親による虐待(死)に全く無力どころか、結果的に加担している根本原因(呪いの言葉)。 面会交流は99%以上会わせないけ..
posted by cari.jp at 04:25

2018年05月01日

2018/04子供の自由要求(片親による連れ去り・監禁批判)

子供の誘拐・拉致・監禁支援、父子断絶(偶に母子断絶)の運用を何とかすべき。 子供本人が逃げ出せないのだから、日本は子供に関しては、自由主義国家ではなく奴隷制国家。 子供に関しては未だに全体主義的抑圧国家。税金と権力を使って自由と人権を侵害・・何やってるの?。 同居親の虐待はしょうがないという考えが母親(偶に父親)の子供連れ去り・監禁支援裁判を支えています。 同居親優先・母親優先で子供が死んでも責任を取らないで済ませばいいので、同居親優先・母親優先のルールは今日も安泰。..
posted by cari.jp at 12:46

2018年04月01日

2018/03子供の自由要求(母優先・監禁親優先の司法批判)

虐待など臭いものに蓋をして維持してきた同居親優先と母親優先は早く崩れるとベター。 別居親と子供が互いにアクセスできないようにしないと保てない秩序に保護する価値はない。 こんな悲惨で滑稽な運用を是正するために後どれだけの子供と別居親が犠牲になる必要があるんでしょうかね?。 権力者の気まぐれで人権(自由)を侵害する北朝鮮と権力者が因習に則って粛々と人権(自由)を侵害する日本・・という感じ。 保護・支援対象になっている自称DV被害者の中に大量のDV加害者が含まれているのは公..
posted by cari.jp at 01:14

2018年03月04日

2018/02月 鈴木社長の備忘・日記

be lost in thought:考え込む、物思いにふける。 locate:(場所を)見つける。 農奴解放令:[1781年]墺ヨーゼフ2世。[1861年]露アレクサンドル2世。 28日(水) 子に会いたい親たち http://www.maroon.dti.ne.jp/with-child/victim.htm 27日(火) 女性が加害者となるDVも認知され始めています https://dv-learn.net/women-dv-2728.html 19日(月..
posted by cari.jp at 17:53

2018年03月02日

2018/02子連れ去り得批判(誘拐・監禁優遇裁判是正要求)

裁判所や警察は片親による子供の監禁に加担すべきではない。 片親が主役のいびつな構造(運用)から子供が主役の構造(運用)へ変更すべきである。 将軍様は人道援助でミサイル武装、同居親様は婚姻費用(養育費)で弁護士武装・・といったところ。 別居親は短時間子供と一緒にいても監禁逮捕なのに、同居親は監禁すると監護実績名目でパワーアップ。 例え何らかのエビデンスを提示できたとしても子供の自由を認めない全体主義的な考えが正当化されるわけではない。 憲法は年齢制限なく人権を認めてい..
posted by cari.jp at 11:30

2018年02月01日

2018/01 子の自由保障要求(監禁支援司法是正要求)

裁判所は子供の監禁(実質的時効取得・実質的奴隷制)を正当化するのをやめるべきである。 母性優先(母親優先)により、子供を容易に母親の生贄にしてしまう現在の運用を是正すべきである。 強制収容所の運営資金を父親に出させても監禁を強化するだけで子供の福祉にはならない(子供の福祉に逆行することが多々ある)。 子供が死なない限り実行支配した片親がそのまま子供の親権・監護権を取得できるような野蛮な制度・運用を即時に廃止すべきである。 母親優先の原則(母性優先の原則)の行き着く先は..
posted by cari.jp at 07:57

2018年01月07日

2017/12/23 児童虐待・監禁支援批判

未成年者誘拐罪の保護法益から親権・監護権を外すべきである。 片親(主に母親)による子供誘拐・監禁支援機関と化している保育園に対する補助金を削減すべきである。 未成年者誘拐罪を気にしながら児童虐待救済活動をしなければならないような現状の運用は是正すべきである。 現在の保育園に対する補助金を増額することは税金で片親による児童誘拐・監禁を助成するようなものである。 真偽はともかくモラハラを理由に本人が逃げるのはしょうがないにしても子供を道連れにして誘拐・監禁し続けてよいはず..
posted by cari.jp at 12:35

2018年01月01日

2017/12月家裁の誘拐・監禁支援批判(子の自由保障要求)

日本の司法・行政等政治権力は子供の命より母優先で機械的に処理できること(先例)の方が大事。 児童虐待を減らすためには児童監禁お墨付き機関と化している家庭裁判所の運用を変える必要がある。 日本では司法試験という難しい試験に合格すると官製未成年者身代金誘拐というおいしい話に乗れるという特権を与えられる。 日本の母性優先の原則は実質的には女親の子供監禁自由の原則、ひいては女親の児童虐待黙認の原則であり、即時是正すべきである。 日本の隠ぺい体質・先例主義と母性優先(母親優先)..
posted by cari.jp at 18:21

2017年12月05日

子の福祉要求 2017/12/03

離婚後共同親権を要求します。 里親になれる人は里親になろう。 里親になってもよい方はその旨を表明しましょう。 裁判所は片親による子供監禁を保護・支援するのをやめるべきである。 婚外子(非嫡出子)でも両親が平等(子供の居住先は子供本人が選択)を要求します。 多くの別居親はいつも子供のことを想っています。連絡先がわかるなら連絡してあげて下さい。 子供を大切にするのは当然であるが子供を産み育てるのに法律婚(婚姻届の提出)が必要なわけではない。
posted by cari.jp at 22:16

2017年12月03日

子供の自由保障要求(司法の誘拐・監禁支援批判)2017/11

単独親権制度は片親強制収容所制度であり早々に変更されるべきである。 今の家庭裁判所は自由主義の敵、監禁や児童虐待の擁護者・保護者・推進者。 自由主義の敵と化している家庭裁判所(家裁)を改革するか解体廃止すべきである。 母性優先の原則は母親による児童虐待の隠ぺい促進理論でありすぐに廃止すべきである。 本人の同意を得ない同居は監禁や強要。国のお墨付きを得ても変わらない。虐待は虐待。 片親の子供連れ去り・監禁に反対。それを保護・支援する政治権力(司法等)を批判します。 ..
posted by cari.jp at 00:17

2017年12月02日

2017年11月

硝酸の工業的製法(オストワルト法):アンモニアを白金触媒・800度でNO。 子供の自由保障要求(監禁支援司法批判)2017/11/11 http://yaplog.jp/k1301/archive/379 http://fanblogs.jp/k10/archive/1181/0 http://cari777.ti-da.net/e10081347.html http://red.ap.teacup.com/k0905/454.html http://kblog.media..
posted by cari.jp at 16:30

2017年11月13日

子供の自由保障要求(監禁支援司法批判)2017/11/11

日本は児童誘拐支援国家です。外国の方は子供を連れての入国はお薦めできません。 児童虐待を防ぐためにも子供に別居親の連絡先を知る権利と同居親から逃げ出す権利を広く認めるべきである。 子供の自由を認めない今の家庭裁判所(家裁)は尊敬(尊重)の対象というより自由主義の敵として糾弾されるべき存在である。 裁判所(司法)が作っている片親による児童強制収容所支援システムは児童虐待の温床となっている。早期に是正すべきである。 片親の住居から逃げ出す自由を子供に広く認めるべきである。..
posted by cari.jp at 09:07

2017年11月04日

子の自由保障要求(児童監禁司法是正要求)2017年11月上旬

離婚後共同親権を要求します。 子供の自由を保障すべきである。 司法・行政の児童監禁ハウス支援の廃止を要求します。 アンフェア(男女不平等)の塊である家庭裁判所に裁判をする資格はない。 子供(児童)の自由を認めない家庭裁判所に子供のことを取り扱う資格はない。 日本の未成年奴隷制度(未成年者の自由を認めない制度)の廃止を要求します。 乳幼児を除き、裁判所の親権者への引渡命令の大半は児童強制収容所への公的支援に過ぎない。 子供の意思に反した監禁をしている片親が公的支援..
posted by cari.jp at 17:02

2017年10月21日

家庭裁判所(家裁)の児童監禁支援批判2017年10月下旬

子供には別居親の連絡先を知る権利と逃亡の自由が十分に保障されるべきである。 片親による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁などを弁護士・司法書士等有資格者の懲戒事由とすべきである。 日本は母親が誘拐・拉致・監禁したら最後、誰も助けてくれない・・というより母親の誘拐・拉致・監禁を助ける恐怖の国。 児童虐待を握りつぶしてまで片親(特に母親)の監禁状態を維持し続けようとする家庭裁判所の姿勢は異常であり即時是正が必要である。 片親の連絡先を隠匿して、子供の逃亡の自由を否定した状態..
posted by cari.jp at 16:35

2017年10月15日

家庭裁判所(児童監禁支援機関)批判2017年10月中旬

第三者機関を利用した面会交流は罪のない人間に囚人面会を強要するようなもの。 日本の政治権力(司法・行政等)の運用では児童虐待は救済するものというより、見えないよう蓋をする(隠ぺいする)ものというのが現状。 北朝鮮と日本は共に拉致(強制収容所)国家で似た者同士。違いは北朝鮮は社会主義なので国営、日本は資本主義なので民営(国がバックアップ)。 望まない片親との同居は監禁であり、その場合の養育費制度は児童強制収容所運営資金の強制拠出制度に過ぎない。それが横行しているのが日本の..
posted by cari.jp at 09:27

2017年10月01日

児童虐待・児童監禁保護の司法・政治批判2017年10月上旬

子供は高葛藤親の生贄というのが日本の運用。生贄に逃げる自由はないという悲惨な運用。 離婚家庭の子供は単独親権者に生殺与奪権を握られており(逃亡の自由はなく)、人権保障はないに等しい。 拉致・監禁とDVには正の相関があると思われる(拉致・監禁する人はDVもしがち)が、連れ去り推奨・擁護派は負の相関があるかのようにプロパガンダを流す。 児童強制収容所の運営資金の強制拠出制度のことを日本では養育費制度と言います。子供の逃げる自由や虐待されない権利よりも片親(特に母親)の実効支..
posted by cari.jp at 10:50

2017年09月23日

児童監禁・児童虐待保護の政治権力批判2017年9月下旬

現在の司法(家庭裁判所)は子ども(児童)の誘拐・拉致・監禁の追認機関。 日本は子ども(児童)の人権保障では国民に自爆攻撃させていた時代と大差ない。 日本は児童(子供)の自由は認めない名ばかり自由主義国家。実質的児童奴隷制国家。 政治権力をかざして児童監禁・児童虐待を保護している現在の運用は滑稽な悲劇である。 児童虐待に目をつぶっても(特に母親同居の場合は)現状維持が現在の司法等政治権力の運用。 家庭裁判所(家裁)の子の福祉は子供の自由権剥奪の正当化の方便であり、子の..
posted by cari.jp at 11:46

2017年09月16日

児童監禁批判・監禁支援司法批判・母優先批判2017年9月中旬

婚外子についても両親の権利が同等であるべきである。 家庭裁判所(家裁)は婚姻費用(婚費)の決定など子供の監禁を強化する取り組みには積極的である。 豊かとは選択の自由が多いこと。子供の意思を考慮しない(強制大好きの)日本の司法は貧しい司法。 子供には居住移転の自由がある(憲法22条)。監禁ハウスへの子供の強制送還は明らかに違憲である。 憲法には居住移転の自由が明確に認められているのに、運用上子供には居住移転の自由が認められておらず、それにより虐待から抜け出せない子供が多..
posted by cari.jp at 08:28

2017年09月03日

児童強制収容批判・逃亡権保障要求2017年9月上旬

子供の居住移転の自由(逃亡の自由・同居親選択の自由)は最大限保障すべきである。 子供が同居親との同居を望んでいないなら養育費制度は監禁ハウス運営資金の強制拠出制度に過ぎない。 日本は母性優先の原則・監護継続性の原則(現状維持ルール)というより子供を監禁した母親最強の原則。 片親(特に母親)という属性があるだけで略取・誘拐・強要・監禁・暴行が不問になる現在の運用は異常であり、即時是正が必要である。 子供の監禁を保護しお墨付きを与えることと別居親(子供を誘拐された親)に児..
posted by cari.jp at 09:38

2017年08月21日

児童誘拐・拉致・監禁擁護司法等公権力批判2017年8月下旬

婚姻費用や養育費は強制収容所の所長(監禁親)の懐に入ってどう使うかは所長次第。 警察・役所等行政による児童誘拐・拉致・監禁支援は即座に是正されるべきである。 身代金をひたすら出させるだけの児童監禁(児童強制収容)保護司法は是正されるべきである。 身代金をひたすら出させるだけで解放どころか逃亡時の強制送還に熱心な公権力の姿勢は異常。 公権力・公務員・保育園・学校等は母親・監禁親の児童虐待に対して、見ざる・聞かざる・言わざるの態度をやめるべきである。 日本では児童(子供..
posted by cari.jp at 11:12

2017年08月11日

拉致・監禁親優先のファシズム的運用是正要求2017年8月中旬

厳しい躾(しつけ)と名づければ児童虐待が正当化されるこの国は異常。 片親から引き離された子供に監禁親運営強制収容所からの逃亡の自由を認めるべきである。 今の子育て司法・行政は家畜の飼育の発想。飼い主が絶対で逃亡の自由なんてとんでもない。 迷い犬猫はガス室行き、別居家庭児童は片親(主に母親)運営強制収容所行きが日本の公権力の運用。 認知された子供について結婚(法律婚)の有無に関わらず男女は平等の権利義務を有するべきである。 全ての子供に自由を。児童の意思を考慮しない公..
posted by cari.jp at 12:52

2017年08月01日

児童強制収容廃止要求(子供の自由保障要求)2017年8月上旬

母性優先というプロパガンダ(政治的宣伝)で母親優先を堅持している運用は是正すべきである。 保育園・幼稚園・学校などは同居親の言いなりになり、連れ去り・誘拐・拉致・監禁を支援するのをやめるべきである。 同居親の地位は裁判所の権威づけではなく子供の信任によってのみ成り立つべきである。子供の同意に基づかない同居はただの監禁である。 どっちの親を優先するかではなく子供の意思を優先すべきである。子供の意思を考慮しないのはそもそも違憲であることを認識すべきである。 第二次大戦など..
posted by cari.jp at 07:22

2017年07月22日

母得・誘拐得・拉致得・監禁得・児童虐待黙認批判2017年7月

日本の警察は子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁の支援団体と化しており、即時是正が必要である。 親権・監護権の帰属のついて子供の意思を考慮しないというのは子供の逃げる自由(逃亡の自由)を否定することであり、現在の日本ではそれが悲惨な児童虐待や児童虐待死を多数引き起こしている。 家庭裁判所の子の利益は、社会主義諸国が(人民の)虐殺の正当化に使った人民の利益と似た概念。戦後70年以上経つのだからファシズム的プロパガンダはやめて、いい加減自由主義的になって欲しい。 家庭裁判所は強..
posted by cari.jp at 13:00

2017年07月11日

子供の自由保障要求(誘拐・拉致・監禁批判)2017年7月中旬

日本の子供連れ去り保護・優遇は児童虐待・児童虐待死の温床であり、即時是正が必要である。 現在の日本では司法(裁判所)が最大・最強の児童虐待支援機関になっている。子供の逃亡・逃走の自由(自由権・自己決定権)を保障する必要がある。 かつて日本が五族協和のスローガンで五族にしたことと、今家裁が子供の福祉のスローガンで子供にしている仕打ちは似ている。国(公権力)の体質はたいして変わっていない。 逃げ出したい子供がいて、一方親(別居親)という本来他方親と同格の受け入れ先があるとき..
posted by cari.jp at 20:51

2017年07月01日

子の誘拐・拉致・監禁批判(面会・逃亡の自由保障要求)2017

今の日本の家裁・役所・警察など公的機関は子供の誘拐・拉致・監禁を支援(保護)する全体主義的な非人道的機関であり、即時是正が必要。 別居親に子供の通う学校などを知る権利を認めるべきである。公的機関(公権力)は税金を使って誘拐・拉致・監禁支援をするのをやめるべきである。 兄弟姉妹の中で一部の子供が特にひどい虐待を受けることもある。兄弟不分離の原則という悲惨な連帯責任は廃止すべきである。個々人が自己の居所を決められるようにすべきである。 司法(家裁)の子の福祉は(先に連れ去っ..
posted by cari.jp at 10:02

2017年06月21日

児童虐待ハウスへの公的支援是正要求2017年6月下旬

家庭裁判所(家裁・司法)の監護実績は、監禁してまだ死んでいないこととほぼ同義。 保育園等公共機関は誘拐親・拉致親・監禁親の言いなりになるのをやめるべきである。 現在の家庭裁判所(家裁・司法)は片親の子供誘拐・拉致・監禁を積極的に保護し、児童虐待を大量生産している有害司法。 今の司法(家裁)の運用(監護継続性原則・現状維持ルール)では、子供の監禁・虐待も監護実績。死ななければ監護実績。子供は逃げ出す自由を持たず、別居親は受け入れる自由を持たない。違憲で残酷な運用。 司法..
posted by cari.jp at 13:01

2017年06月11日

虐待ハウス保護・児童虐待支援批判2017年6月中旬

連れ去り・引き離しされた子供はそのままその支配に服さなければならず、逃げる権利も認められない。 子供の意思は考慮しないとして、子供の逃亡の自由を否定する公的機関。虐待ハウスの支援機関と化しており、即時是正が必要である。 現在の運用は虐待ハウスからの子供の逃亡を防止したり禁止する悲惨な運用である。子供が連絡先を含め別居親の情報を正しく取得し、面会・逃亡を認めるだけで防げる児童虐待・児童虐待死が多く存在する。 一方親が他方親に優先して子供の居所を指定できるのは違憲であり、居..
posted by cari.jp at 19:10

2017年06月01日

母優先・誘拐有利・拉致監禁親保護是正要求2017年6月上旬

事実婚における子供への権利義務を男女平等にして、法律婚への誘導をやめるべきである。 事実婚(非法律婚)の場合でも認知した子に対する権利は男女が平等に扱われるよう要求致します。 現在の家裁(家庭裁判所)は自由主義の敵・私有財産制(資本主義)の敵、拉致・監禁の味方。是正すべきである。 子供が行方をくらまして銀行口座にお金の入金だけしろと要求し、ひたすら入金し続けるのは異常なのに、配偶者がそれを要求するのは認める日本の司法は異常。 中学生ぐらいまでの子供の意見を尊重しない(..
posted by cari.jp at 14:45

2017年05月21日

子供拉致問題・拉致監禁親優遇是正要求2017年5月下旬

今の母優先・拉致親優先・監禁親優先の一律運用は多くの児童虐待を生み出している。 高所得者の子供を連れ去れば、お金を振り込ませて、旅行暮らしすら可能になっている現行運用は異常であり是正が必要である。 連れ去り容認・推奨派は連れ去った方がDV被害者と考えている(というよりイメージ操作している)。そういうケースもあるだろうが、DV加害者が略奪的に連れ去ることもかなり多い。DV(暴力)と略奪は相性がいい。 公的機関は機能不全に陥っているのだからせめて子供自身の逃亡の自由を最大限..
posted by cari.jp at 10:23

2017年05月11日

国内子供拉致問題・拉致監禁親優遇是正要求2017年5月中旬

今の運用はDV被害者に連れ去られた少数の子を守るためにDV加害者に連れ去られたほぼ同数の子を見捨てる。DVでない多数の案件も見捨てる。 日本ではDV加害親(一方親)に拉致・監禁され、そのまま拉致・監禁・虐待され続け、死んだり、重度障害を負う子供が沢山いる。せめて子供自身の逃亡の自由を(憲法条文上は既に認められているが)実務運用としても認めるべきである(憲法22条)。 一方親に監禁・拉致・連れ去りされた子供は勇気をもって別居親のもとへ行きたいと言っても、そんなこと言い出さな..
posted by cari.jp at 10:59

2017年05月01日

子虐待・子拉致得・子監禁得・母優先批判2017年5月上旬

現在の子供の解放(救済)と未来の子供たちのために今の運用を是正する必要がある。 日本の司法(裁判所)・行政(役所・警察)等公権力では、拉致親優先・監禁親優先・母優先になっており、児童虐待が量産される原因となっている。子供の意思優先へ即時是正が必要。 憲法が明文で居住・移転の自由(22条)を認めている以上、子供の意思を基準にしない現在の運用(母優先・拉致監禁親優先)は違憲であり、児童虐待を大量生産している不当な運用である。 片親から引き離された子は監禁親(同居親)へ忠誠を..
posted by cari.jp at 12:56

2017年04月21日

居住移転の自由侵害・子虐待・拉致得是正要求2017年4月下旬

拉致・監禁については日本の公権力と北朝鮮の公権力は同じ穴のムジナ。 児童虐待死には子の逃げる自由=居住・移転の自由(憲法22条)を無視する現在の違憲運用が生み出した官製的なものが多く含まれる。早急に是正すべきである。 現在の運用では別居親(締め出され親)は子供が虐待されているのを知っていたとしても虐待ハウスの運営資金を出させられるというひどい状況になっています。 公権力の現状維持ルールの下、DV親に監禁・拉致・連れ去りをされた子どもは絶望的状況に置かれています。居住移転..
posted by cari.jp at 08:32

2017年04月11日

反母優先・反子拉致監禁・反児童虐待2017/4月中旬

母性優先(母親優先)・監護継続性の原則などは民間強制収容所への公的支援制度と化している。子供の居住・移転の自由(憲法22条)を保障すべきである。 (別居親が拒否していないのに)子供の別居親のもとへの居住・移転の自由(憲法22条)を否定する人たちは逃げる権利より監禁願望(他者加害)を優先させている。おぞましい発想ではないだろうか?。 子どもを連れて一方の配偶者が他方の配偶者から逃げるのを強く擁護する人の多くが何故か連れていかれた子供自身の逃げる権利を保障しようとしない。 D..
posted by cari.jp at 11:07

2017年04月02日

反継続原則・子自由保障要求・母優先廃止要求2017/4月上旬

同居親DV家庭の場合は常時子供は心を壊され続けています。子供の逃亡の自由(憲法22条)を侵害している現行の違憲的運用を是正しましょう。 子供が他方親の元に逃げだし、それが本人の意思であることが明らかなら公権力は基本それを追認すればいい。未成年者の自由権の事実上のはく奪をスタンダードにしたがる風潮はおかしい。 子供は大人に比べると他者加害だけでなく自己加害防止の要素も強くなるでしょうが、明文で認められた自由権を事実上否定して、片親の実効支配優先にした方が自己加害防止になると..
posted by cari.jp at 22:13

2017年03月21日

母性優先の原則・監護継続性の原則廃止要求 2017/3月下旬

現在の監護継続性の原則の実際の運用では男親(父親)が監護していた場合でも女親(母親)が子供を拉致・監禁してしまえば、女親が監護者とみなされることになり、拉致・監禁を正当化する方便に過ぎなくなっている。 男親が拉致・監禁した場合でもそれを継続すれば、女親に優先することはあるが、引渡命令において男女差別がなされているので女性を優遇する制度であり、憲法の平等原則(14条)を侵害するものである。 また、男女どちらが優先するにしても、子供の主体性を無視するものであり、子供の居住移転の自..
posted by cari.jp at 03:04